データソリューション・IoTソリューション

データソリューション・IoTソリューション

Data & IoT Solutions

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私たちのアプローチ

データ活用に、決まった手順はありません。
お客様ごとに、課題も、お持ちのデータも、必要なご支援の範囲も異なるからです。
だからこそ、ウイン・コンサルがお約束することは2つだけです。

製品ありきのご提案は
しません

「このツールを導入しましょう」というご提案から入ることはありません。まずはお客様の業務課題の掘り下げから。「何に困っていて、その先で何がどうなるのか」をご一緒に整理し、解くべき課題を定めるところからはじめます。課題が明確になってはじめて、必要な手段が決まります。

ご支援できる具体的な内容は、下の「ご支援メニュー」をご覧ください。

必要なことを、
必要な分だけ

「まずは小さく試したい」「特定の工程だけ手伝ってほしい」——必要なものを、お客様がお望みの規模で実施します。一部のフェーズだけを切り出したご依頼も、一貫したご支援も承ります。

ご支援の進め方の一例

上記はあくまで実施例です。お客様に応じて順番が前後したり、実施しない項目もあります。

データ活用・AI開発

データ分析といっても、必要なご支援はお客様ごとに異なります。「どこから手をつけるか」のご相談から、データを分析・活用できる状態へ整える基盤づくり、AIモデルの開発、ダッシュボードでの可視化、そして社内で使い続けるための定着支援まで。ウイン・コンサルは、お客様の課題に合わせて、これらを組み合わせてご提供します。

「勘と経験」「思い付きと度胸」に頼る業務オペレーションや意思決定から、データに基づいた業務オペレーションや意思決定へ。
今まで属人化していた業務の標準化と、より精度の高い意思決定が期待されます。

ご支援メニュー

課題の整理から実装・定着まで、必要なフェーズだけを切り出してご依頼いただけます。

AI・データ活用コンサルティング

何から着手すべきかのご相談から、社内のリテラシー教育まで。お客様のAI・データ活用の推進をご支援します。

生成AI活用支援

社内文書を参照するAIアシスタントの構築など、生成AIの業務適用をご支援します。自社でも同様の環境を構築し、日常的に運用しています。

クラウドデータ活用基盤の構築支援

一般的なシステムインフラにとどまらず、データの収集・蓄積から分析・AI活用までを見据えた基盤の要件定義・設計・構築をご支援します(Amazon Web Services・Google Cloud に対応)。

データ可視化Webアプリ開発

BIツールでは不足する機能を補い、オリジナルの可視化Webアプリを開発します。

AI・機械学習モデルの開発

データをもとに、予測・分類・最適化などのアウトプットを生み出すモデル・アルゴリズムを開発します。

データ分析

お客様のデータを分析し、現状の把握とビジネス課題の突破に有用な情報をご提供します。

BIツール導入・ダッシュボード作成

散在するデータの統合(ETL)と、BIツールの有効活用をご支援します。

IoTセンシング・エッジコンピューティング開発

各種センサーやカメラからのデータ取得、エッジコンピュータ内でのモデル構築をご支援します。詳しくは「IoTソリューション」へ

データサイエンス活用例

幅広い業種・業態のお客様をサポートしています。

小売

  • 店舗・製品・顧客ごとの分析
  • マーケティング施策の効果測定
  • 購買・離反可能性を予測するAIモデルの構築 など

購入履歴や顧客情報などのデータから、顧客一人一人の特性を分析。購買・離反の予測モデルにより、品揃え・売場づくりなど販売計画の策定をサポートします。

流通

  • 需要を予測した配車シフトの最適化
  • 配送計画の自動化
  • 車両の稼働状況の可視化 など

車両台数・積載量・走行距離などのデータから、最適な配送ルートを算出するアルゴリズムを構築。燃費の改善や配送の効率化をサポートします。

物流

  • 出荷作業のワークフロー見直し
  • 作業員の作業状況の可視化
  • 出荷を効率化するアルゴリズムの開発・組み込み など

作業時間・商品在庫量などのデータから、人力と機械によるピッキングの最適な振り分けを行うアルゴリズムを開発。出荷作業を効率化し、作業進捗の可視化もサポートします。

サービス

  • 問い合わせ数と必要人員数を予測するAIモデルの構築
  • チームごとの生産性の可視化
  • 勤務シフトや人員配置計画の自動化 など

問い合わせ履歴・対応アンケートの結果・対応者の熟練度などのデータから、対応品質を分析。需要予測にもとづくサービスレベル向上やシフト設計をサポートします。

一部の取り組みは、本ページ下部の実績・導入事例 > データ活用・AI開発の実績でご紹介しています。

分析対象となるデータ

商品販売データ/物流在庫データ/顧客データ/Webアクセスログデータ/従業員勤怠データ/経営データ など、幅広く分析を承ります。

データ分析・AI開発への取り組み

2017年にデータ分析チームを発足して以来、データサイエンスとAI開発の専門組織として実績を重ねてまいりました。

2017年 データ分析チームを発足
2018年 水岩グループとの合弁会社 株式会社データ・シェフ を設立
2019年 水岩グループと共同で物流関連データの分析を実施
2021年 株式会社フロー・メイカーズHD(水岩グループ)と、グループ各社との協業をさらに拡大・強化する「業務提携契約」を締結
2023年 株式会社クロス・フュージョンと共同で、製造業のお客様向けに成約予測AIの構築を実施
2024年 公共交通機関のお客様向けに、エッジデバイス上での動物識別AIの構築を実施
2025年 株式会社クロス・フュージョンと共同で、公共交通機関のお客様向けに混雑予測AIの構築を実施

 

株式会社ウイン・コンサルは、一般社団法人データサイエンティスト協会に所属しています。

技術基盤

一般的なシステム開発のインフラ構築にとどまらず、データ分析のための基盤そのものを設計・構築できることが、ウイン・コンサルの強みです。データの収集・蓄積・加工から、分析・可視化、AIモデルの運用までを見据えて基盤を設計します。Amazon Web Services では10年以上にわたり数多くのシステムを構築・運用してきた実績があり、Google Cloud での構築にも対応しています。お客様の既存環境やコスト要件に合わせて、最適なクラウドをご提案します。

生成AIの社内活用

社内では Amazon Bedrock と OpenWebUI を組み合わせた生成AI環境を構築し、社内文書を参照して回答する「社内の有識者」として日常的に運用しています。自ら使い込むことで得た知見を、お客様へのご提案に活かしています。

IoTソリューション

現場に「データが生まれる仕組み」をつくります。センサーや物体検出AIを載せたカメラで実空間の状況をリアルタイムに捉え、可視化し、蓄積したデータを次の改善につなげる。ウイン・コンサルは、機器の選定・設置から、クラウド連携、可視化アプリの構築までを一貫してご提供します。

tomole -トモレ- | トイレ環境の可視化

今までのトイレの標準を変える。

 

tomole -トモレ- は、トイレ個室のセンサー情報から利用状況を可視化し、ディスプレイやブラウザ画面で閲覧できるIoTソリューションです。
利用者様は事前に個室の空き状況を把握でき、管理者様はデータの閲覧や長時間利用のアラートメールを受信することができます。


tomole -トモレ- は、トイレの混雑緩和・清潔・安心を提供します。

 

tomole と tomole Light の違い
設置環境とご要望に応じて、2つのタイプからお選びいただけます。

  tomole tomole Light
タイプ クラウド型 オフライン型
構成 Amazon Web Services と連携 現地で完結(通信環境不要)
できること 使用状況の表示に加え、データの蓄積・管理画面での分析・アラートメール通知など、以下の全機能 ディスプレイでの使用状況表示に特化
ご提供形態 — 買い切り型(保守サービスは付帯しません)
向いている環境 継続的にデータを活用したい常設施設 通信環境のない場所、期間限定の設置

※以下の機能1〜4は、クラウド型『tomole』の機能です。

機能1  使用状況の可視化と誘導

  • 施設内のディスプレイ表示では、トイレの使用状況以外にも、トイレの場所やそこまでの距離、個室の便器形式やトイレ設備の情報を表示し、空いているトイレや必要な設備があるトイレへ誘導します
  • トイレの情報の他に広告やお知らせなどの画像を表示することも可能で、管理者様が自由に配信できます(表示内容はディスプレイごとにカスタマイズ可能)
  • 利用者様のスマートフォンやタブレットで施設のトイレ利用状況一覧を確認することが可能です
  • トイレ利用状況一覧はWeb画面のため、施設のWebサイトやスマホアプリと連携したり、QRコードを施設の掲示板やチラシなどに印刷して利用を促すことで、ディスプレイのない場所でも最適なトイレへ誘導します
  • 既存システムとのデータ連携も可能です
  • 多目的トイレ(手動/自動スライドドア)にも対応しています
    個室の使用状況は、ドア開閉センサーまたは人感センサーで検知します。施錠金具と連動させることも可能です(JR京橋駅では株式会社シブタニ様の施錠金具と連動)。

トイレ入口の行列を検知する仕組みについても、実証実験(PoC)での実装実績があります。ご要望に応じてご相談ください。

機能2  「汚いよボタン」による清掃通知

  • 利用者様が「トイレが汚れている」と感じたときに「汚いよボタン」を押すことで、従業員にその旨をメールなどで通知することができます
  • 「汚いよボタン」が何回押されたら通知するなど、回数による通知までの閾値を設定することが可能です
  • 清掃時にボタン押下回数をリセットするための機能、連続してボタンを押す悪戯を防止する機能もあります

機能3  閉じこもり検知

  • 個室を何分以上利用したら閉じこもり通知をするかなど、時間による通知までの閾値を設定することが可能です
  • 初回の閉じこもり通知後、再通知までのインターバルも自由に設定することが可能です(例:閉じこもり通知までの時間 30分/再通知までの間隔 5分)

機能4  データの可視化と分析

管理画面からグラフで確認できる情報

  • トイレの使用回数
  • 「汚いよボタン」の押下回数、通知回数
  • 閉じこもり検知回数
  • 「使用状況」と「汚いよボタン」のクロス統計情報

ダウンロード可能なデータ

毎月月初に前月分をCSVで取得可能。表計算ソフト等で様々な角度から分析できます。

  • 個室使用状況データ(トイレの場所、種別、個室、ステータス、開始日時、終了日時、長時間通知有無)
  • 「汚いよボタン」データ(トイレの場所、種別、ボタン設置場所、ステータス、押下日時)

トイレ環境や無線電波の状況により必要な機材が変わるため、設置環境をご確認させていただいた上でお見積りいたします。カスタマイズのご相談も承っております。
※記載している内容は予告なしに変更する場合があります。

資料ダウンロード

tomole の詳しい資料をご用意しています。

資料 作成時期 ファイル
tomole パンフレット 2018年10月 tomoleパンフレット_201810.pdf
tomole 紹介資料 2018年7月 tomole紹介資料_201807.pdf
tomole 導入事例集 2019年10月 tomole導入事例_201910.pdf
tomole オフィス活用のご提案 2018年11月 tomoleオフィス活用のご提案_201811.pdf

AIカメラを用いたIoTソリューション

喫煙室混雑検知IoT
喫煙室内の人数を物体検出AIによりリアルタイムで把握し、現場ディスプレイや不特定多数がアクセス可能なブラウザページに人数を表示することで、利用者様の不便を解消いたします。

施設内人数カウントIoT

カメラで映し出したエリアの通過人数(入場・退場)をカウントします。出入口に設置することで、施設内の人数や入退場者数をリアルタイムに把握し、データを蓄積・活用することができます。

上記2ソリューション共通の特徴

導入コストが安い Raspberry Pi と USBカメラ で基本機能を実現します(※1)
設置が容易 電源さえ供給できれば、大掛かりな工事は不要です(※2)
オフライン版・クラウド版を選択可能 電波の届かないオフライン環境でディスプレイ表示のみ、クラウド連携してデータの蓄積・可視化を行う等、お客様の用途とご要望に応じて選択可能です(※3)
閲覧用ページをご提供 QRコードを配布する等して、不特定多数のお客様がアクセス可能なWebページで、オンラインで混雑状況を確認していただくことが可能です(クラウド版)
  • ※1:クラウド版は別途、4G回線機器が必要です
  • ※2:室内天井もしくは壁へのカメラ設置が必須です。表示用ディスプレイを用いる場合は別途ディスプレイ設置が必要です
  • ※3:クラウド版は Amazon Web Services を用いて実装しています

IoT開発支援

ウイン・コンサルのエンジニアが、お客様のIoTシステム開発をご支援します。

ご支援内容

  • 各種センサー、Raspberry Pi、マイコンを用いたIoT機器開発
  • センサー情報等をIoT機器内で処理するプログラム開発
  • IoT機器とAWS等クラウドサービスとのデータ連携
  • クラウドに蓄積したデータの解析・機械学習モデル作成・API作成
  • データの可視化・閲覧用のWebアプリ構築

開発実績

  • 土壌水分濃度を計測する農業IoTシステムの開発
  • 農産物の不良品を検出するIoTシステムのプロトタイプ開発 など

お客様のIoTシステム開発を、機器開発からWebアプリ開発まで幅広くご支援いたします。

保有スキル例

AI・機械学習 Python, TensorFlow, PyTorch
生成AI Amazon Bedrock, OpenWebUI
クラウド Amazon Web Services, Google Cloud
データベース PostgreSQL, MySQL
API・アプリ Flask, FastAPI
可視化・フロントエンド Tableau, Looker Studio, Streamlit, TypeScript, Angular
OS・基盤 Linux, Shell Script

実績・導入事例

データ分析・AIモデル開発から、施設向けIoTの導入まで。
業種や規模を問わず、お客様の課題に合わせたデータ活用をご支援してまいりました。

データ活用・AI開発の実績

物流・卸売・公共交通をはじめ、幅広い領域でデータ分析とAI開発をご支援しています。

※ お客様との守秘義務により、業種と概要のみのご紹介とさせていただいております。

CASE 01  出荷作業効率の最適化
アパレルEC・物流倉庫

課題
EC経由のBtoC出荷が急増するなか、倉庫現場での作業効率の改善が求められていました。
施策

倉庫現場の作業効率に寄与する要素を洗い出し、作業効率のKPIとして「移動回数」を設定。移動回数を削減するために注文データをグループ化するアルゴリズムを考案しました。

成果 出荷作業時における移動回数を最大約30%削減しました。

 

CASE 02  取引価格の指標をBIツールで可視化
卸売業

課題
日々発生する膨大な取引について取引価格の妥当性を判断できず、価格交渉が行えない状態が続いていました。
施策

過去の取引データを仕入先・取引先・支店など様々な切り口のデータと組み合わせ、商品ごとの取引価格のベンチマーク指標を作成。指標はBIツール上で可視化し、関係各位に共有しました。

成果 商品価格の目安が把握できるようになり、営業担当者が同一商品・他取引の価格を参照しながら価格交渉を行えるようになりました。

 

CASE 03  混雑予測AIの開発
公共交通機関

課題
大規模イベント開催期間中の安全な運行のため、駅や車内の混雑度合いを平準化したいというご相談をいただきました。
施策

お客様が保有する様々なデータを用いて、時間帯・駅ごとの通過人数を高精度に予測する深層学習モデルを開発。予測結果は別途開発したWebアプリ上で表示し、利用者への情報発信を可能としました。

成果 利用者へ混雑状況を発信できるようになり、利用者自身が混雑を回避する行動を促すことにつながりました。結果として、大きな混乱なくイベント期間を終えることができました。

 

IoTソリューションの導入実績

トイレ環境可視化ソリューション『tomole』は、鉄道駅・コンベンション施設・スタジアム・屋外イベント会場など、利用が一時に集中する施設で導入いただいています。
JR京橋駅・札幌コンベンションセンターでは、導入から現在に至るまで稼働を継続しています。

 

JR京橋駅(大阪環状線)
tomole / tomole Light 現在も稼働中

JR京橋駅 北口改札の仮設トイレに、利用者の満足度向上とトイレ使用状況データの収集を目的として『tomole』および『tomole Light』が採用され、2018年6月9日から利用開始となりました。
トイレ個室の施錠金具には株式会社シブタニ様の『SWITCHSTRIKE AIR(スイッチストライクエアー)』                                                                                     が採用されており、『tomole』および『tomole Light』と連動しています。
                                                                                   導入時期:2018年6月


 

札幌コンベンションセンター
tomole / tomole Light 現在も稼働中

大型施設における導入効果を検証するため、札幌コンベンションセンターにおいて、当該施設の指定管理者であるSORA-SCC共同事業体(株式会社コンベンションリンケージ、株式会社東洋実業)と共同で、2017年4月27日から6月30日の期間で実証実験を実施しました。
施設利用者の動線を考慮した機器設置の効果検証と、空いているトイレへの誘導効果に関する検証を行
                                                                                  い、実証実験を経て現在も稼働を継続しています。
                                                                                   導入時期:2018年6月


 

札幌ドーム
tomole Light 

札幌ドームの2F屋外テラスに新設された、ウォレットジャパン様のコンテナ型トイレ『WALET TC』に『tomole Light』を導入しました。
テラス出入口(屋内側)に設置されたデジタルサイネージで、トイレの使用状況を確認できます。

 導入時期:2019年7月


 

第42回 札幌マラソン(真駒内セキスイハイムスタジアム)
tomole Light 

2017年10月1日(日)に開催された「第42回 札幌マラソン」にて、ウォレットジャパン様のトイレコンテナ『WALET TC』に『tomole Light』を設置しました。
「安心・清潔・快適」な仮設トイレを多くの皆様にご利用いただけるよう、空いている個室をご案内しました。

 導入時期:2017年10月


 

ラグビーワールドカップ2019 札幌ファンゾーン
tomole

ラグビーワールドカップ2019 札幌ファンゾーン(大通公園西2丁目)にて、2019年9月20日(金)〜22日(日)の期間、ウォレットジャパン様の40feetトイレコンテナに『tomole』を設置しました。
トイレコンテナ(男女14個室)の利用状況を、来場者がスマートフォンで確認できるようにしました。

 導入時期:2019年9月

展示会出展実績

年月 展示会名 会場
2017年3月 北海道ヘルスケア産業創出セミナー 京王プラザホテル札幌
2017年11月 北のITシーズフェア2017 in ビジネスEXPO アクセスサッポロ
2017年11月 トイレ産業展2017 東京ビッグサイト
2018年11月 第1回 イノベーションオフィス 東京ビッグサイト
2019年11月 第5回 トイレ産業展2019 東京ビッグサイト
2020年1月 SCビジネスフェア2020 パシフィコ横浜

 

AI・データ活用・IoT導入のご相談を承ります
「データはあるが活かせていない」「自社データを用いてAIを開発したい」「現場の状況を数字で把握したい」——
まずは現状のヒアリングから。課題整理の段階からご相談いただけます。